Movable Type4のバックアップ機能
初めてMovable Type4のバックアップ機能というのを使ってみました。


メニューから「バックアップ」を選ぶと、まず下のような画面になりました
ここでサーバに圧縮のモジュールが入っていると、圧縮フォーマットに「tar」(linux)とか「zip」(Windows)といった選択肢が出るようなのですが、私が使っているロリポップサーバには残念ながら入っていないようです。
ロリポはシェルも使えないのでperlモジュールを入れることも出来ず、圧縮は断念。
ここで「バックアップを作成」を押すと、「だぁ〜」っとバックアップファイル(テキストあり、イメージあり)が出来たようで、「/tmpディレクトリにファイルが保存されました」というメッセージが出ました。
しかし、ロリポはまたまた残念ながらFTPクライアントでは/tmpにはアクセス出来ません(T.T)
というわけで、mt-config.cgiファイルの末尾に
パーミッションを777に設定し、再度「バックアップを作成」をしてみました。
すると、見事にtmpディレクトリにバックアップファイルがたくさん産み出されました。
tmpディレクトリの中身は人に見られるとまずいので、すぐに削除しましょう。
あー、恥ずかしい恥ずかしい(#^.^#)
参考サイト
ここでサーバに圧縮のモジュールが入っていると、圧縮フォーマットに「tar」(linux)とか「zip」(Windows)といった選択肢が出るようなのですが、私が使っているロリポップサーバには残念ながら入っていないようです。ロリポはシェルも使えないのでperlモジュールを入れることも出来ず、圧縮は断念。
ここで「バックアップを作成」を押すと、「だぁ〜」っとバックアップファイル(テキストあり、イメージあり)が出来たようで、「/tmpディレクトリにファイルが保存されました」というメッセージが出ました。
しかし、ロリポはまたまた残念ながらFTPクライアントでは/tmpにはアクセス出来ません(T.T)
というわけで、mt-config.cgiファイルの末尾に
TempDir /home/***/***/**/**/blog/tmpという一文を追加し、さらにそのディレクトリを実際にFTPクライアントで作成して
パーミッションを777に設定し、再度「バックアップを作成」をしてみました。
すると、見事にtmpディレクトリにバックアップファイルがたくさん産み出されました。
tmpディレクトリの中身は人に見られるとまずいので、すぐに削除しましょう。
あー、恥ずかしい恥ずかしい(#^.^#)
参考サイト


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