特定のメールで受信が停止→サーバーからメールを削除
Outlook Express(OE)でメールを受信中、特定のメールでいつも受信が止まってしまうようになりました。
- ウィルス対策ソフトを停止→改善せず
- POPfile(スパムメールゲートウエイ)の再起動→改善せず
ということで、サーバーから「引っかかっている」メールを直接摘出手術(削除)することにしました。
Web関連情報(CSS、SEO、ネットワーク等々)
2008年9月30日
Outlook Express(OE)でメールを受信中、特定のメールでいつも受信が止まってしまうようになりました。
ということで、サーバーから「引っかかっている」メールを直接摘出手術(削除)することにしました。
2008年9月24日
Forの他に、もう一つ繰り返し処理のタグの一つにLoopタグがあります。
<mt:Loop name="変数名">
処理
</mt:Loop>
予約変数の__value__を使うと、自動的に配列変数名が設定されるので、
<mt:For var="i" from="1" to="5"> <$mt:Setvar name="test[$i]" value="$i"$> </mt:For> <mt:Loop name="test"> <$mt:var name="__value__"$> </mt:Loop>
の結果は
1 2 3 4 5
となります。Forを使うよりもずっと簡単ですね。
繰り返し処理のタグの一つにForタグがあります。
<mt:For var="変数名" from="開始値" to="終了値" increment="増加値">
処理
</mt:For>
例えばtestという配列変数に1〜5を代入すると
<mt:For var="i" from="1" to="5"> <$mt:Setvar name="test[$i]" value="$i"$> </mt:For> <mt:For var="i" from="1" to="5"> <$mt:Getvar name="test[$i]"$></ br> </mt:For>
という命令を実行すると
test[1]=1
test[2]=2
test[3]=3
test[4]=4
test[5]=5
という代入が行われ、結果は
1 2 3 4 5
となります。
2008年9月16日
[設定]$mt:Setvarを使います。nameというモディファイアに変数名を入れ、括弧の中にインデックス(添え字)を入れます。valueに値を入れます。
[取得]$mt:Getvarを使います。同様にnameというモディファイアに変数名を入れ、括弧の中にインデックス(添え字)を入れます。
<$mt:Setvar name="yume[1]" value="一姫"$> <$mt:Setvar name="yume[2]" value="二太郎"$> <$mt:Setvar name="yume[3]" value="三なすび"$> <$mt:getvar name="yume[1]"$>| <$mt:getvar name="yume[2]"$>| <$mt:getvar name="yume[3]"$> ↓ 一姫|二太郎|三なすび
設定と取得は下記のような書き方でも同じになります。
[設定]<$mt:Setvar name="yume" index="1" value="一姫"$> [取得]<$mt:Getvar name="yume" index="1"$>
2008年9月12日
mt:SetvarBlockタグをおぼえたところで、今度は自分で「カテゴリーアーカイブ」のときにそのカテゴリーに属するブログ記事一覧をサイドバーに表示するウィジェットを作ってみました。
初の自作スクリプトです。キャッホー嬉しいヽ(^。^)ノ
<mtIf name="category_archive"> <mt:SetvarBlock name="categoryname"><$mt:ArchiveTitle$></mt:SetvarBlock> <div class="widget-recent-entries widget-archives widget"> <h3 class="widget-header">カテゴリー内記事</h3> <div class="widget-content"> <ul> <mt:Entries category="$categoryname"> <li><a href="<$mt:EntryPermaLink$>"><$mt:EntryTitle$></a></li> </mt:Entries> </ul> </div> </div> </mtIf>
「CMSとして使うMovable Typeガイドブック」を読みながら、Movable Typeのタグの練習をしています。
荒木様、黒野様、とても良い本を有り難うございます。
今回は表題のように「ブログ記事ページ(ブログの個別ページ)」で「同一カテゴリーの記事のリスト」を表示するスクリプトを作ってみました。

昨日、ソースコード表示用に「syntaxhighlighter」を入れたのですが、ソースコードを貼り付けた後にそれを実体参照に変換する必要性が出てきました。
実体参照とは「HTMLで特殊文字を記述するための符号」のことで、例えば"<"は">"になります。
そこで見つけたのがこの「MovableType用EntityRefButtonプラグイン v0.2.2」です。
これをインストールすると、エディター画面に「&」マークのボタンが現れます。

Mac OSX限定なのですが、iPhoneのエミュレータがありました。
Safariのエンジンを使って、実際に近い解像度で表示してくれます。
2008年9月11日
Movable Typeに書いたソースコードをきれいに見せたいと思い、syntaxhighlighterを導入してみまいした。
まずはあなたのソースコードを彩る、Syntax Highlighterまとめ を読んで何を使うか検討。
Yahooやコリス様などでも使われていて、デザインもきれいということで syntaxhighlighterに決めました。
これを導入することにより
<script type="text/javascript" src="http://mocamoca.biz/blog/dayChecker.js"></script> <script type="text/javascript" src="http://mocamoca.biz/blog/highslide/highslide.js"></script> </head> <body class="layout-two-column-right" onload="mtEntryOnLoad()"> <div id="box" class="clearfix"> <a name="pagetop" id="pagetop"></a> <div id="header"> <h1 id="blog-name"><a href="http://mocamoca.biz/blog/" accesskey="1">モカモカ工房</a></h1> <p class="blog-description">Web関連情報(CSS、SEO、ネットワーク等々)</p> </div>
といった具合にコマンドを色分けし、行番号をつけてソースコードを表示することが出来ます。
plain textで表示させたり、印刷したりすることも出来ます(^-^)v
2008年9月10日
貧乏生活のため、しばらく前から新聞は会社の近くの図書館で読んでいます_| ̄|○
まぁ、それはいいのですが、近所のスーパーのちらしが入らないのが困っていました。
(特売情報は貧乏生活にはかかせません...)
そこで見つけたのがこの「ちらしカタログ宅配便」です。
ダウンロードサイトからWindows用のアプリケーションをインストールすると、デスクトップのすみっこに"ちょこん"とタブが現れます。
![]()
今日は社員より
「モカさん! IEが繋がりません! メールや社内サーバにはつながります」
というトラブルが舞い込んできました。
これはIEの
ツール→インターネットオプション→接続→LANの設定→プロキシサーバー
で「LANにプロキシサーバーを使用する」のチェックを外すことによって解決しました。
(さらに「設定を自動的に検出する」も外すと良いです)
2008年9月 9日
以前からMovable Type4のエディター画面が狭いことに不満を持っていました。
特にタグを色別表示してくれる「構文強調表示」にしたとき、ワードラップ機能がないので、長い行では横スクロールしなければいけないのがとても苦痛でした。
そこに登場したのがこのプラグインです。
このプラグインをインストールするとエディターのツールバーに
が現れます。

2008年9月 4日
イラストレーターで縦書きを書く時、数字などが横向きになってしまって困ることがあります。
こんな時の対処方法です。(illustrator10 for Macの場合です)

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